緊急事態宣言発令に伴う時短運営について(7月9日更新)

社会福祉センターの各施設は、7月12日(月曜)の緊急事態宣言の発令に伴い、新型コロナウイルス感染症の対策を講じて下記のとおり使用時間帯を一部短縮したうえで 運営します。利用者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程、よろしくお願いします。

  • 福祉作業所
    一般企業等での就労が困難で、収入面に不安のある高齢者のかたに軽作業を提供しています。
    詳細は施設へ直接お問い合わせください。
  • ジョブラ東村山(就労サポートセンター)
    働く意欲がありながらも年齢や、家族状況等により自身での就労活動が困難な方に対して、職業紹介・斡旋を行っています。
    詳細は施設へ直接お問い合わせください。
  • 集会施設
    当面の間、午後5時以後の使用を休止、密を避けるため定員を半分の17名以下に制限中。
    第1会議室(35名)
    第2会議室(35名)
    第3会議室(35名)
    (注記)第1会議室と第2会議室はスライド式パーテーションで区切られています。
    つなげて使用することも可能です。

※ 集会施設を利用される際は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため以下についてご確認いただいたうえでご利用をお願いします。

東村山市ホームページへ移動します。
集会施設の利用について(PDF:468KB)
チェックリスト(PDF:314KB)


  • イクシア(知的障害者余暇活動室)
    当面の間、午後5時以後の使用を休止。
    知的障害のある方が、福祉施設や企業等での就労後に余暇を過ごすことができる場所です。
    詳細は施設へ直接お問い合わせください。
  • 地域交流スペースmit(ミット)
    当面の間、午後5時以後の使用を休止。
    地域の方が気軽に交流できるスペースです。
    地域から寄贈された古本を販売する「なごやか文庫」も併設しています。